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わんこ好きですか?
もちたろ。 様に 天乃まの さんのお写真を撮っていただきました📸 これまで撮っていただいたお写真も Fan Art に載せています。 心が明るくなるような、そんな一枚ですね✨ まず目を奪われるのは、まのさんらしい無邪気で柔らかな笑顔。 見ているこちらまで自然と頬がゆるんでしまいます。 3周年記念衣装は、青と白を基調にした清涼感のあるデザインで、フリルやリボンの細部まで丁寧に描かれています。 華やかさと透明感が同居していて、まのさんの魅力をまっすぐ引き立ててくれる装いです。 犬耳との組み合わせも絶妙で、親しみやすさと可愛らしさがさらに増しています。 弾むようなポーズと明るい背景が重なり、まのさんの持つ優しさ・明るさがひとつになった、とても愛情深いFAになっていますね。 これからの歩みも、またこうして一緒に見守っていきたいです… 素敵なFAありがとうございました!
すてぽん
3月23日読了時間: 1分


あなたに出会えた奇跡を、春の光にそえて
すのりえ 様に 天乃まの さんのお写真を撮っていただきました📸 これまで撮っていただいたお写真も Fan Art に載せています。 ホワイトデーに合わせて、まのさんをモデルにした素敵なFAを描いていただきました。 春の気配が少しずつ近づくこの季節に、まのさんの柔らかな笑顔と、胸に抱えた白いバラがとてもよく似合っています。 印象的なのは、まのさんの頬を伝う“うれし涙”。 ただ微笑むだけではなく、心の奥からあふれた喜びがそのまま表情に宿っていて、見ているこちらまで温かい気持ちに包まれます。 そして、まのさんが抱えている5本の白いバラ。 5本のバラには 「あなたに出会えて本当によかった」 という意味があるそうです。 ホワイトデーという特別な日に、この花言葉はまるで“感謝のお返し”そのもの。 まのさんの涙と重なることで、「ありがとう」の想いが静かに、でも確かに伝わってくる一枚になっています。 背景の淡い光や舞う花びらも、まのさんの優しさをそっと包み込むようで、作品全体がホワイトデーのあたたかな空気をまとっていました。 素敵なホワイトデーの贈り
すてぽん
3月14日読了時間: 1分


ひな祭りを迎えるたびに思い出すこと
今年もひな祭りがやってきました。 桃の節句という季節の節目は、「春の入口をそっと知らせてくれる日」とも言えます。 去年に引き続き、今年もまのさんのFAを依頼しました。 今年は ブログで紹介したこちらのFA になります。 2025年ひな祭り向けFA 去年、初めて“ひな祭りFA”を依頼したときは、ただ春の訪れを祝いたい気持ちと、まのさんの雰囲気がこの行事にぴったりだという直感でした。 完成したFAのまのさんの表情はどこかあどけなく、ひな祭りらしい可愛らしさが前面に出ていて、ひなあられを頬張る姿が無邪気さを添えています。 そう、「春がやってきたね」と声をかけてくれるような、軽やかで明るいひな祭りの空気が漂っていますね。 けれど、あれから一年が経ち、今年もまた同じテーマでFAをお願いしたことで、ひな祭りが自分の中でひとつの“季節の物語”として根づき始めているのを感じます。 3周年記念衣装となったことで、落ち着いた大人の雰囲気が強まり、まのさんの表情に静かな余裕を感じます。 そして、手にした盃が、ひな祭りの祝福をより儀式的で上品なものになり、またまのさんの
すてぽん
3月3日読了時間: 2分


まのさんと迎える春
もちたろ。 様に 天乃まの さんのお写真を撮っていただきました📸 これまで撮っていただいたお写真も Fan Art に載せています。 春の光がふわりと差し込むような一枚で、画面に広がる桜の花びらや柔らかな緑の背景が、季節の訪れをそっと知らせてくれるようですね。 その中心で微笑むまのさんは、まるで春そのもののように優しく、見るたびに胸の奥があたたかくなるような存在感を放っています。 まのさんがそっと手にしているのは盃。赤い盃の上に一枚だけ添えられた花びらが、ひな祭りの静かな祝いの空気を象徴しているようで、とても印象的です。 華やかさよりも、節目を静かに寿(ことほ)ぐような落ち着いた美しさがあり、ひな祭りの儀式性が、ひとつの物語として重なって見えます。 これからも、まのさんと一緒に季節を重ねていけますように。 素敵なお写真ありがとうございました。
すてぽん
2月24日読了時間: 1分


甘いひと口
すのりえ 様に 天乃まの さんのお写真を撮っていただきました📸 これまで撮っていただいたお写真も Fan Art に載せています。 「あなたへの愛情たっぷりのチョコレートを、まのさんが食べてさせてくれる姿」。 お写真を見た瞬間、胸の奥にふわっと甘い温度が灯るような、そんなイメージが広がりますね。 青を基調とした3周年衣装の繊細な装飾、光を含んだ髪の流れ、背景のハートに漂う優しい空気。 すのりえ様のタッチが、まのさんの魅力を丁寧に包み込み、記念衣装ならではの華やかさと、バレンタインのときめきをそっと添えてくれています。 「まのさんが、あなたにチョコを食べてさせてくれる」 そんな甘くて、少し照れくさいテーマだからこそ、この一枚には特別に感じます。 バレンタインの甘さを感じるこの季節が、このイラストとともに、少しでもあたたかく、優しい時間になりますように。 素敵なお写真ありがとうございました✨
すてぽん
2月14日読了時間: 1分


自分だけの記念日
天乃まのさんのリスナーになって、今日で二周年を迎えました。 一年前の記念日にポストした文章を読み返すと、あの頃の自分は、ただまのさんの存在に心を奪われ、毎日が新鮮で、少し不器用で、でもとても幸せな時間を過ごしていました。 そこからさらに一年が経ち、二年目は、“特別な出来事”よりも“静かに積み重なっていく日々”だったのかなと感じています。 今年も一年間に依頼したFAをアルバム動画としてまとめました。 一つひとつのFAには、その瞬間の空気や、言葉にしなかった気持ち、季節の匂いのようなものがそっと宿っています。 振り返るたびに、あの時の自分の視線や呼吸まで思い出すようで、絵というのは本当に不思議な記録だと感じます。 まのさんが活動してくれた日も、少し距離を置いていた日も、そのどちらもが、自分にとっては大切な“二年目の景色”でした。 応援するという行為は、ただ楽しいだけではなく、ときに立ち止まり、ときに悩み、ときに静かに見守ることでもあるのだと、この一年で改めて知りました。 それでも、どんな形であっても、まのさんの存在は自分の生活のどこかにそっと灯りをと
すてぽん
2月8日読了時間: 2分


静寂の森で星を待つ
七五三懸(しめかけ) 様に 天乃まの さんのお写真撮っていただきました📸 これまで撮っていただいたお写真も Fan Art に載せています。 軍服衣装に身を包んだまのさんが、凛とした佇まいで遠くを見つめています。 その仕草は、何かを探しているようでもあり、空から降ってくる星を探しているようでもあり、見る人の心にそっと余韻を残しますね。 衣装の細部まで描き込まれた質感、ラップスカートの流れ、光を受けて輝く髪の表現。 まのさんの“物語の主人公感”を自然に演出しているようです✨ 背景も物語の舞台そのもので、雪の粒が光を受けて舞う様子は幻想的です。 奥行きのある構図が、まのさんの視線の先に広がる“まだ見ぬ何か”を想像させ、物語を静かに広げてくれます。 「静寂の森で星を待つ」という言葉は、このイラストの空気感をそのまま言語化したような響きを持っています。 まのさんの佇まいと雪夜の静けさが、星を待つという行為に自然に重なり、絵とタイトルが互いを美しく補い合っています。 どんな星を待っているのでしょうか……
すてぽん
2月6日読了時間: 1分


節分とFA
まだまだ寒い日が続きますが、暦的には春の気配が混ざり始めるこの時期を迎えると、ほっと肩の力が抜けるような気がします。 去年から、行事に合わせて、できる範囲でFAを依頼することを始めました。 今年は ブログで紹介したこちらのFA になります。 昨年は、豆まきをしているまのさんを描いていただきました。 軽やかな動きの中に節分らしい明るさがあって、冬の終わりにふっと灯りがともるような一枚でした。 ありがたいことに、配信で紹介してもらえまして、とても嬉しかったです。 2025年節分向けFA そして今年は、恵方巻を食べるまのさん。 同じ節分でも、まとう空気が少し違って、恵方巻を頬張る姿で節分を楽しむキュートな姿が可愛い作品です。 2026年節分向けFA どちらの作品も、もちたろ。様に描いていただきました。 去年と今年の二枚が並ぶと、改めてもちたろ。様の絵柄がまのさんとポンちゃんの存在をうまく引き出してくださっていると実感しますね。 来年の節分は、どんな一枚になるのでしょう。 まだ想像もつかないけれど、こうして季節の区切りに小さな絵を迎える習慣が、静かに続い
すてぽん
2月3日読了時間: 1分


節分のぬくもりを
もちたろ。 様に 天乃まの さんのお写真を撮っていただきました📸 これまで撮っていただいたお写真も Fan Art に載せています。 節分をテーマに、2025年に引き続き、今年ももちたろ。様にお願いしました。 節分って、家族で行う楽しみながら行う神聖な儀式だと思うんです。 豆をまく音、恵方巻の香り、鬼のお面のちょっとしたユーモア。 そんな日本の季節感を、やさしく、そして愛らしく形にしてくれました。 今回、お衣装は初期衣装を指定させていただきました。 まのさんの初期衣装は、彼女の原点そのもの。 青とベージュの落ち着いた配色は、清楚で親しみやすく、まのさんの魅力をまっすぐに伝えてくれます。 もちたろ。さんの筆は、その初期衣装の象徴性を丁寧にすくい上げ、今のまのさんが持つ柔らかな成熟な感じをそっと重ねてくれているようです。 髪の流れ、瞳の輝き、衣装の質感。 どれも「大切に描かれている」という温度が伝わってきて、初期衣装の“懐かしさ”と“今のまのさん”が自然に溶け合っています。 恵方巻を頬張っているのがまのさんらしいですね✨
すてぽん
1月25日読了時間: 1分


ワインラベルに宿る、静かな祝福の光
すのりえ 様に 天乃まの さんのお写真を撮っていただきました📸 これまで撮っていただいたお写真も Fan Art に載せています。 ワインラベルに使用することを前提にデザインしていただいたこのお写真は、ただ美しいだけではなく、「初期衣装のまのさんが持つ本質的な魅力」をあらためて教えてくれた特別な一枚です。 まず目を奪われるのは、 胸元のレースの描き込み 。 糸の細さ、光の透け方、布の柔らかさどれもが驚くほどリアルで、まるで指先で触れられそうな質感があるんです。 初期衣装の清楚さが、このレースによってさらに格調高く昇華されていますね。 そして、 夜景の光とまのさんの表情の調和 が見事です。 都会の灯りが遠くで静かに瞬き、その柔らかな光がまのさんの横顔をそっと照らすことで、まのさんの大人びた魅力が自然に浮かび上がっています。 ワインの深い赤がその雰囲気に寄り添い、作品全体に“特別な夜”の空気を漂わせています。 ワインラベルという用途を考えると、「この一本が誰かの大切な瞬間を照らしますように」と願うような存在に見えてきますね。 この素敵なお写真をラベ
すてぽん
1月19日読了時間: 1分


貴女のために、一本のワインを
登録者の多いVTuberさんがオリジナルワインを展開しているのを見て、ふと「まのさんにも、こんなふうに祝福される場があってほしい」とずっと思ってました。 華やかさではなく、静かな温度で… 数字ではなく、歩みへの敬意として… そんな気持ちから、今回のワインづくりが始まりました。 イラストレーター様の選定 デジタルイラストについての知識が皆無な自分ですので、まず信頼できるイラストレーター様を選ぶところから始まりました。 イラストだけでなく、ラベル全体のデザイン、ワイナリー指定の納品形式のデータ作成、またサイズ修正などの要望が入った時に柔軟に対応していただける信頼できるイラストレーター様として、 すのりえ 様にお願いしました。 すのりえ様には継続的にイラストを依頼しているため、事前にコミュニケーションをとったうえで、無理のないスケジュールでお願いさせていただきました。 素敵なラベルイラストを仕上げてくださいましたすのりえ様にとても感謝しております。 イラストについては、別途ブログで紹介させていただきます。 自分の大好きな初期衣装でデザインしていただきま
すてぽん
1月16日読了時間: 2分


光の粒が降る森で
みなまき 様に 天乃まの さんのお写真を撮っていただきました📸 これまで撮っていただいたお写真も Fan Art に載せています。 ふわふわのピンクのコートに包まれた姿は、冬の寒さを忘れさせるほどの温もりを感じさせ、手に抱えた小さな雪だるまとの距離感には、まのさん特有の優しさが滲みます✨ 「可愛い」だけでは語りきれない、まのさんの内側にある柔らかい光が、画面いっぱいに広がっていますね。 背景の光の粒は、まるで冬の夜に舞う星のよう。 その淡い輝きが、まのさんの存在をそっと包み込み、静かな物語を紡ぎ出しています。 冬の空気には、言葉にしづらい透明な温度がありますが、冷たさの奥に潜む静けさ、光が雪に反射して生まれる柔らかな輝き。 みなまき様に撮っていただいたまのさんは、その“冬の魔法”をそっと閉じ込めたような一枚です。 みなまき様は、これまでにも数多くのまのさんのお写真をお願いしているイラストレーター様です。 その積み重ねがあるからこそ、今回のまのさんの表情や仕草には、自然体の魅力が宿っているのかもしれません。 みなまき様のまのさんは、いつも“そ
すてぽん
1月13日読了時間: 2分


遺跡の情景
今年初めてのジオラマ教室に参加しました。 場所は巣鴨、 さかつうギャラリー さんで開催されました。 さかつうギャラリーさんは、ジオラマ、ミニチュア、情景模型の専門店で、作家作品の展示販売もされています。 材料や道具も豊富に取り揃えていて、ここに来れば何でも揃います。 自分も何度もお世話になっているお店です。 今回も 瀬川たかし 先生が講師で、「発泡スチロールで作る!遺跡の情景」がテーマです。 ジェッソを塗ったスタイロフォームから石壁/石畳を作り、遺跡のジオラマを作成しました。 材料はすべて準備していただいているので、エプロンとカッターだけ持参して参加です。 瀬川先生は教え方が上手で、あっという間に2時間半の講習時間が過ぎてしまいました。 ジオラマ教室は、2か月ぶりの参加だったので多少不安でしたが、以前同じテーマの教室に参加していたせいもあって、今回は石畳をちょっと変化球で作ってみました。 相変わらず塗装がへたっぴですね… 精進しなければ!
すてぽん
1月11日読了時間: 1分


2026 まのまのらいぶ🍀🫧
新しい年が始まって、まだ日々のリズムが整いきらない夕方。 そんな中で、まのさんが新年最初のツイキャス配信をしてくれました。 約1時間半… 長すぎず、短すぎず、まのさんらしい“ちょうどよさ”の時間。 その空気をリアルタイムで感じられた人も、途中からそっと覗いた人も、きっとそれぞれの場所で、まのさんの声にふっと心がほどけたのではないでしょうか。 私は仕事の最中だったこともあり、配信をしっかり聴くことはできませんでしたので、アーカイブで視聴しました。 アーカイブを残してくれて感謝です。 それでも、ほんの一瞬だけ挨拶を届けることができて、その一言が“新年の最初の足跡”になりました。 コメント認識してくれたみたいで嬉しかった✨ リスナーへ新年の挨拶をしたかったとの事で、形式的な言葉ではなく、「今年もここにいるよ」「また一緒に歩いていこうね」 ― そんな気持ちを、まず最初に自分の声で届けたかったのだと感じました。 今回も色々と話をしてくれました。 もし24時間リレー配信するならの話 ポチ袋の話 流行りのシールの話 新潟に行った話 夕食の話 浮気したアイスの話
すてぽん
1月5日読了時間: 2分


初詣
御岳山 金櫻神社に初詣に行ってきました⛩️ お家からだと車で1時間弱かかり、かつとんでもない峠道で山の中腹にあるのですが、2000年の歴史のある由緒正しい神社で水晶発祥の神社でもあるのです。 霊験あらたかですね✨ 自分は神頼みする性格ではないのですが、去年自分の力ではどうにもならない事が起きたときに、願掛けに行ったのがこの神社なのです。 その時はオフシーズンだったので、本殿近くの駐車場を使ったのですが、今回は本鳥居近くの駐車場だったため、参道(すべて石段)を通って拝殿まで行き、お参りさせていただきました。 石段は266段あるそうで、息を切らせながら登りました💦 写真を撮る余裕すらないほど、くたびれましたね… コミケの時といい、身体を鍛えないといけませんね。 金櫻神社の略記 参道途中には神の宿るとされる杉の巨木もあり、注連縄が張られています。 当然ながら疲労のため写真撮ってません💦 拝殿近くには、昇龍と降龍の像があり、少し休めるスペースがあります。 昇龍(右側に降龍があります) 三が日と言うこともあり、思ったほど混んではいませんでしたが、それで
すてぽん
1月3日読了時間: 2分


新春まの祭り
去年に引き続き、 はこべ 様に 天乃まの さんのお写真を撮っていただきました📸 これまで撮っていただいたお写真も Fan Art に載せています。 今年は、全身と胸上の2枚お願いしました。 お着物は、3周年記念衣装をモチーフにデザインしていただき、落ち着いた感じの大人びたまのさんを見せてくれます。 青と白を基調とした着物に咲く薔薇と、ファンマークであるクローバーとシャボン玉の文様は、清らかさと祝福の象徴していますね✨ 寒色の中に宿る温もりが、まのさんの柔らかな表情と絶妙に呼応しているようです。 ただの晴れ着FAではなく、「新しい年を迎える希望」と「まのさんという存在の尊さ」が込められています。 胸上FAは、スタジオ撮影風のブロマイドのイメージで、まさに「アイドルとしての天乃まの」を表現してもらいました。 ブロマイドという形式には、ただの写真以上の“距離感”があると思うんです。 手元に置いて眺めるたび、まのさんがそっとこちらを見つめ返してくれるような、そんな錯覚すら覚えます。 はこべ様は、2025年の新春晴れ着FA以降も、3周年記念お祝いFA、七
すてぽん
2026年1月1日読了時間: 2分


終わりよければ...
2025年12月30日 コミックマーケット107に参加してきました。 去年のC104以来2回目です。 今回も午前入場チケットを購入できました。 お家を出たのが7時前、現地到着9時半、C104の時よりも前に陣取ることができました。 酷暑だったC104と比べるとはるかに楽で、天気も良く、寒さに備えて重装備でしたのでむしろ暑いくらいでしたね。 入場できたのは12時少し前でしたが、それでも立ちっぱなしでしたので、運動不足のおっさんにはキツかったですね💦 前回同様、目的は 社外秘 先生のオリジナル本です。 今回は、社外秘先生のお仕立てしたVTuberの手書き水彩色紙も出されるので、天乃まのさんの色紙を絶対に購入する覚悟でした。 おかげで色紙も購入でき満足です✨ ちょっと残念なのが、まのさんの色紙(小)が売り切れで購入できなかったことですね😭 もし次回があるなら、頑張ってアーリーチケット狙いに行きます。 色紙ですが、自分が到着したときには2枚ありまして、土下座してでも2枚欲しかったのですが、泣く泣く1枚購入させていただきました。 これでまだまだ戦えます!
すてぽん
2025年12月31日読了時間: 2分


まのまのらいぶ🍀🫧
年末の慌ただしさが少し落ち着いた12月26日。 天乃まのさんが、久しぶりにツイキャスで声を届けてくれました。 配信が始まった瞬間、まのさんの声が耳に触れて、胸の奥がふっと温かくなるのを感じました。 その響きは、休止前のあの柔らかい声色を思い出させてくれるもので、懐かしさと安心が同時に押し寄せてきました。 2時間あまりの配信で、まのさんはいろいろな話をしてくれました。 謎の体調不良のこと お掃除の話 好きなお花の話 ゲームの話 セーラームーンの話 バイクの話 どれも特別な話題ではないのに、ひとつひとつがまのさんの日常の息づかいそのもので、聴いているだけで心が整っていくようでした。 「元気でいてくれてよかった」と思う気持ちと、「無理しないでほしい」という願いが、静かに混ざり合っていきます。 そして配信を聴きながら、あらためて気づいたことがあります。 自分は、まのさんのことが本当に大好きなんだ。 その気持ちはずっと前からあったはずなのに、楽しそうに話してくれる姿に触れた瞬間、その想いがあらためて輪郭を持って胸に浮かび上がってきました。.
すてぽん
2025年12月27日読了時間: 2分


聖なる夜に
水煙管(MizuKiseru) 様に 天乃まの さんのお写真を撮っていただきました📸 これまで撮っていただいたお写真も Fan Art に載せています。 まず目を奪われるのは、まのさんの表情と仕草。 風を受けて広がる髪、両手を伸ばして夜空を抱きしめるようなポーズ ── そのすべてが「自由」と「喜び」を象徴していて、見ているこちらまで胸が軽くなります。 ソリの装飾は細部まで丁寧で、まるで物語の世界から飛び出してきたようです。 プレゼントを抱えるポンちゃんも、冬の祝祭感をそっと添えてくれていますね。 水煙管様のイラストには、いつも物語の余韻が宿っています。 今回の作品も例外ではなく、まのさんの透明感、優しさ、そして少しの幻想性が、雪の粒や星の光にまで染み込んでいるようでした。 今後ともよろしくお願いいたします。
すてぽん
2025年12月25日読了時間: 1分
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